【アストンマーティン・ホンダの現在地(3)】責任転嫁をやめて一定の成果も、鈴鹿で浮き彫りになったシャシー側の遅さ

4月4日

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  • 2026年F1第3戦日本GP フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)

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  • ローレンス・ストロール(アストンマーティン エグゼクティブチェアマン)と渡辺康治社長(ホンダ・レーシング/HRC)

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  • フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)

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  • ランス・ストロールとフェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)

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  • ジョナサン・ウィートリー(当時アウディF1チーム代表)

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